稚内港に水揚げされた柔らかく厚みのある真イカを一夜干しにしました。 軽くあぶって辛しマヨネーズやバター焼等でお酒が更にすすみます。
縞ほっけの魅力は何と言っても身の厚さと脂の多さです。 一度食べると忘れられない味で又食べたくなります。
身の厚く脂ののったツボ鯛はお酒のお供に最高です。 またご飯にも最適で、ついついご飯がすすみます。
北の旨さの凝縮がこのセットにギュッと込められています。美味さ食べ比べです。
開きほっけ中2枚、開きにしん中2枚、宗八カレイ5枚、いか一夜干し1枚、なめたカレイ2枚
オホーツク産真ほっけは身も厚く、脂がよくのっています。最北ならではの味わいです。
宗谷湾で捕れる宗八カレイをうす塩で一夜干しにしました。 軽くあぶってお酒のつまみに、ご飯のおかずに最適です。
脂ののったにしんを開いて一夜干しました。お酒とご飯がすすみます。
色鮮やかで身のしまり味わいが不動の人気の紅鮭を甘口に仕立て上げました。
本州に帰る途中の鮭を10月末オホーツク沖にて捕獲したもので、産卵までに1〜2ヶ月ある為に特別に身に脂がのり最高の味で数も少ない希少品です。(脂肪で頬が盛り上がり両目が近づいて見えることから目近と言われています。)
オホーツク海の雄武町から宗谷にかけての海域が最も脂ののった美味しい鮭の捕れる人気の漁場です。
最北ならではの脂ののった美味しい鮭を便利な切身にしてお届け、それぞれの味わいの食べ比べです。
漁師だけが食べていた辛口の美味しい鮭です。 むしろ上に脂がのり塩をした鮭を山のように積み上げ、鮭の重みと塩で余計な水分を抜いた辛口の鮭です。